おニューなおギターのお披露目とか、新曲とか、高2のときに作った曲とか。生作曲もあるわよ。
制作と配信の記録
新しいギターを弾く。これから形にしていく曲を順番に並べる。その途中で「ソフトボール応援歌」のAメロを考え、後半では高校時代の曲を保存したファイルを次々に開く。
題名に書かれたことを、本当に全部やる配信である。
最初は既存曲から
最初に歌うのは「冬の鼓動」。そのあと「君の名前」「明日も君に会える」と続く。
新しいギターのお披露目でありながら、最初に並ぶのはすでに形になっている三曲だった。
新曲候補を12曲並べる
配信開始から18分ほどで、新曲を確かめる時間へ移る。概要欄には、次の12曲が番号つきで記録されている。
- Starbow
- Sing a song
- Seed a mirai
- Synchronicity
- Softball応援歌
- Secrecy(ユズリハ)
- Saturday
- Self-Deception?(女心2)
- Shojo?(Drosophila)
- Single-code carnival?(PoliIndianatica)
- Sleeping Honey
- Super woman?(ツユクサ)
12曲を順番に開き、メロディーや歌詞、構成を確かめていく。ここでは一曲ずつ、どこまでできているのかを見ていく。
「ソフトボール応援歌」をその場で作る
5曲目の「ソフトボール応援歌」では、Aメロをその場で考えていく。
ギターを弾きながらメロディーを探す。その作業の場面は、後日、公式切り抜き「突然メロディが降ってきた!即興作曲法を公開」としても公開されている。
高校時代の曲を開く
新曲候補をひととおり確かめたあと、配信は高校時代に作った曲へ移る。
概要欄には「Impulse」「Calculation」「Delete my existence」「りなちゃん讃歌」「Tension」「Eye drops」「Dimple」「はじめの一歩」「Checkmate!」「Survival of the fittest」「How often?」「さよならは目の前に」が記録されている。
保存された音源やファイルを探しながら、一曲ずつ開いていく。新曲12曲を見た直後に、今度は高校時代のファイルが次々に出てくる。
最後は「さよならは目の前に」
終盤には「さよならは目の前に」を歌う。
高校時代の曲を開いたあと、話はもう一度これから作る曲へ戻っていく。
この日は、新曲候補12曲を順番に見たあと、そのまま高校時代の曲も次々に開いている。最後はまた、これから作る曲の話へ戻って終わった。